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発行くん 手形・小切手・領収書発行システム
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発行くん for Win32デモ版
プリンタの設定
1)プリンタドライバーを作成する
(Windows95/98)

1. スタートボタンから[設定]の[プリンタ]を選択します。
2. [プリンタの追加]をクリックし、手形用(領収書用)のプリンタドライバーを追加します。(新規追加の設定は各メーカーのプリンタドライバーのマニュアルを参照下さい)
2) プロパティを設定する
1.[用紙サイズ]で[ユーザー定義サイズ]を選択します。
2.[幅]を”930”、[長さ]”3350”と入力します。[単位]は”ミリ”に設定します。
3.[印刷の向き]は”横”、[給紙方法]は”用紙トレイ”とします。
★用紙をセットするときには、紙は”縦”にセットさせます
3. [用紙]で[ユーザー(定義サイズ)]を選択します。
4. ユーザー定義サイズの[幅]を”1460”と入力します。 [長さ]を”367”と入力します。
[単位]は0.01インチで設定します。

プリンタドライバーの「ユーザー定義」を使用して、大量の連続用紙を印刷すると徐々にずれていく場合があります。この場合、何度かに分けて印刷して下さい。(NECの700xxでは連続の手形用紙100枚までは、印刷の動作確認済みです。)

・別紙「推奨プリンタ一覧表」を参考にして下さい。

1.  お手持ちのプリンタで用紙を合わせるには、手形(領収書)の用紙を測り、[幅]/[長さ]の値を設定して下さい。
(**)はセイコーエプソン(株)の登録商標です
(***)は日本電気(株)の登録商標です
 
3) プリンタドライバーを作成する
(WindowsNT4.0)

1.スタートボタンから[設定]の[プリンタ]を選択します。

2. [プリンタの追加]をクリックし、手形用(領収書用)のプリンタドライバを追加します。(新規追加の設定は各メーカーのプリンタドライバのマニュアルを参照して下さい。)
4)サーバーのプロパティを設定する

1.プリンタグループの余白で右クリック(アイコンが選択されていない状態)し、[サーバーのプロパティ]を選択します。
2.「用紙の説明」の欄に適当な名称を入力します。「新しい用紙を作成する」にチェックをし、「単位」のチェックボックスをチェックします。「幅」を”33.5”・「高さ」を”9.3”と入力します。
領収書や小切手の場合には、それぞれの大きさを入力します。
3. 「用紙の保存」ボタンを押し「OK」ボタンで終了させます。
5) ドキュメントの既定値を設定する

1.新しく追加をしたプリンタドライバを右クリックし、「ドキュメントの既定値」を開きます。

2.「用紙サイズ」のリストボックスから「サーバーのプロパティ」で登録した用紙を選択します。

3.「OK」ボタンで終了させます。
6) プロパティを設定する

1. 新しく追加したプリンタドライバを右クリックし、「プロパティ」を開きます。

2.「デバイス設定」のタグを選択し、「’手差し’の定の変更」で「サーバーのプロパティ」で登録した用紙サイズを選択します。

3.カットシートフィーダを利用する場合には「カットシートフィーダ<使用しない>」をクリックし「’カットシートフィーダ’の設定の変更」で「サーバーのプロパティ」で登録した用紙サイズを選択します。

4.「OK」ボタンで終了させます。

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